• Track eleven

    拖了那么长时间自己都汗颜...其实早就做好了,一直没有放上来,现在完整了看着也好舒服~

    考虑要不要再把中文版作出来呢...挠头



    冬紀:あ...あ...はははは...

    三虎:あ...どうかしたか。

    冬紀:いいや、服を脱がす手順がいつも同じだと思って。ネクタイを外してから、ボタンを外すよな。以外にりちひ。
    ...
  • Track ten

    冬紀:あ...は...むん...

    三虎:俺が黙ってた意味がないだろう。

    冬紀:そんなことより、三虎。後で叔父さんの墓前で土下座して来いよ。あんな小物にひかかって、どうするんだ。

    三虎:むん...は...お前、いいのか。

    冬紀:何が。

    三虎:絶対に話は広がるぜ。古峰会の組長と顧問弁護士はできてるって。

    ...
  • Track nine

    三虎:冬紀じゃねぇか。

    冬紀:何やってるんだ、お前。

    三虎:は.. カツ丼取ってくれってと言ったのに、とってくれないんだ、こいつら。刑事ドラマじゃきまよく頼んでるのに。

    冬紀:お前なあ。

    三虎:一度やってみたいだろう。警察の取り調べうけることなんて滅多にないし。

    冬紀:(三虎はこういうやつだ。どんなピンチに落ちいても、絶対に...

  • Track eight

    冬紀:三虎が引っ張られた?何でまた...

    曾我部:昨日の深夜、神野一家の鉄砲玉がうちと敬遠の中の関東龍星会に乗り込み増して。

    冬紀:抗争になったんですか。

    曾我部:相手の幹部を一名射殺しました。

    冬紀:(まさか、俺と三虎がホテルにいる間に、そんな大事件が起きていたなんて。)俺は、犯人を無罪にすることはできませんよ。

    曾我部...

  • Track seven

    冬紀:こんな夜中に、誰だ。

    三虎:元気にしてるか、冬紀。

    冬紀:(は...何だ、一週間ぶりに聞く三虎の声に、何でこんなにも胸がざわつくんだ。俺がこんな、最低な男の声を恋しがるなんて、こいつからの電話が嬉しいなんて、何かの間違えだ。そんな馬鹿な話があってたまるか。)は...お前の声を聞くまでは、とても元気だった。

    三虎:一週間もあんな念入りに可愛がってやった男に対して、つれな...
  • Track six

    冬紀:(俺が始めて担当した傷害事件は証人がそろっていたことと、そもそも相手の少年にひがあったということで、あっさり片付いた。不起訴処分になって組員は、奥さんにもうすぐ子供がうがまるそうで、涙を流して感謝されてしまった。それにあじょうしめいではわけではないが。)

    組員:わか先生、お茶をお持ちしました。

    冬紀:あ...くりきさん、ありがとうございます。

    組員:は...礼を言うのはこ...

  • Track five

    冬紀:(この馬鹿げた状況を打破する方法はただ一つ。俺は、選ばなきゃあならない。三虎を受け入れるのか、それども、拒んで、拒んで、俺の人生から切り捨てるのか。)三虎を切り捨てる...か。できるのか、俺に。(拒むとなったら、友人でも、幼馴染でもいられない。考えろう、今まで三虎の思いにきづかづにいた分まで。俺は、三虎とどうなりたいんだ。)

    三虎:冬紀、どうした。

    冬紀:何でもない。

    ...

  • 冬紀:むん・・・あ…はあ…あ…あ…あ…(この…底なしめい、一体、何時間こんなことをされているんだろう。)

    三虎:あ…あ…あ…お前、男は初めてだろう。お嬢様がこの生徒から始まって、神学校気真面目の女、ぶしいたいの学生にバイト先の女、看護婦、モデル、キャンネルときてい、いますっちだったが、は…案外派手好み隊よなあ。

    ...

  • Part three

    冬紀:三虎はいるか。お前らの組長はどこだ。放せ。

    組員:貴様、何もんだ。

    冬紀:おれの顔を知らないとは、新参者だなあ。話にならない。若かしらのひょうとうか、補佐役の曽我部を呼んで来い。

    曽我部:騒がしいと思ったら、冬紀さんじゃないですか。お久しぶりです。

    冬紀:お久しぶりです、曽我部さん。

    曽我部:珍しいですね、遊びにいらっ...

  • 这是この愛に溺れろ的前传~忍不住又拿了出来~嘻嘻~再次辛苦yami亲的校对~

    Part one

    冬紀:あ・・・あ・・・あ・・・むん・・・あ・・・

    三虎:むん・・・余裕がありそうな面してるなあ。

    冬紀:あ・・・あ・・・あ・・・むん・・・

    三虎:あ・・・あ・・・あ・・・

    冬紀:あ・・・むん・・・止め・・・(可笑しくらる、一体何時間こんな事をされてい...